ウォーターサーバー中古

ウォーターサーバーの中古 ってあるの?

やはり主婦として、ウォーターサーバー本体の代金は安いほうが良いと思います。

ウォーターサーバー本体の中古販売は無いものか?探してみました。

オークションで中古のウォーターサーバーを手に入れるという方法もありますが、衛生面など少し不安な面もあります。

その場合は、会社として中古ウォーターサーバーを販売されているところがあるので、そちらでウォーターサーバーを購入すればよいと思います。

福岡県のロコフーズ(http://www.locofoods.jp/server.html)さんでは、中古ウォーターサーバ販売を取り扱われているそうなので、近隣の方は問い合わせてみると良いでしょう。

世の中はエコ・ブームで、新品を買うより、中古リサイクルで使いましょうという雰囲気ですが、飲料水のウォーターサーバーですので、衛生面や安全面に心配がありますよね。

でも新品のウォーターサーバーをいきなり買うのも....

試してみたい方のために、「1週間お試しウォーターサーバー」はどうでしょう?

1週間お試しウォーターサーバー0円で、しかも天然水12Lプレゼントだそうです。
しかも、送料1050円のみという良心的アイテムで、主婦の心は揺れ動いてしまいます。

ウォーターサーバーに関しては、中古の値段と、新品の値段があまり変わらないようで、「レンタル料0円」の会社も多いので、本体に関してはレンタルの方がお得のようですが...。

さて、わが家のウォーターサーバーは、中古にすべきか?レンタルか?

ウォーターサーバー比較

ウォーターサーバー各社比較

アクアクララ



アクアクララのデザインウォーターは、逆浸透膜でろ過した安全な高純度水に4種類のミネラル成分をバランスよく配合し、軟水に仕上げた、現代人のための水です。天然のミネラルウォーターや家庭用浄水器とは異なる発想でつくったアクアクララ。安心とおいしさを毎日の水としてお楽しみください。
アクアクララホームページから引用)

ミネラル成分
カルシウム 9.8mg/L
ナトリウム 5.0mg/L
カリウム 1.7mg/L
マグネシウム 1.2mg/L
硬度 29.7
pH 7.3


ワンウェイウォーター



本来、水は無味無臭です。源となる雨水は蒸留水に近くミネラル分を ほとんど含んでいません。降り注いだ雨水は色々な地層の狭い間にしみこんでいって、ろ過をされながらミネラル分を含んでいきます。 単にろ過した水は、カルキ臭はないものの、湯冷ましのような感じでおいしいとは言えません。天然水や山の湧き水を飲んでおいしいと感 じるのは、大自然がミネラルを適度にブレンドしているからなのです。
ワンウェイウォーターホームページから引用)

日本一きれいな「宮川の水」
全国一級河川水質検査一位
大台ケ原ナチュラルウォーター
PH値 8.2
硬度 36.0mg/L
採水地名 三重県多気郡大台町



コスモウォーター


コスモウォーターは4種類の水の中から選べるのが特徴です。
(以下コスモウォーターホームページから引用)

奥京都 「古都の天然水」


特徴 悠久の時を懸けて湧き出す風情漂う天然水!
硬度 30
採水地 京都府福知山市
含有ミネラル(1L当たり)
カルシウム:8.0mg
ナトリウム:9.7mg
マグネシウム:1.6mg
カリウム:0.5mg


南富士の銘水「雲上水」


特徴 天然バナジウム含有。弱アルカリ性pH7.7の軟水
硬度 27
採水地 静岡県富士宮市
含有ミネラル(1L当たり)
バナジウム:56ug
カルシウム:5.5mg
ナトリウム:5.3mg
マグネシウム:3.4mg
カリウム:1.3mg


北富士の銘水「太陽」


特徴 天然バナジウム91ug含有。清涼感のある硬度25
硬度 25
採水地 山梨県富士吉田市
含有ミネラル(1L当たり)
バナジウム:91ug
カルシウム:6.4mg
ナトリウム:6.8mg
マグネシウム:1.2mg
カリウム:1.2mg
亜鉛:10ug
フッ素:850ug


「ヨーロピアンウォーター」


特徴 お客様の声により誕生したコンパクトでスリム9Lボトル
硬度 30
採水地 京都府福知山市
含有ミネラル(1L当たり)
カルシウム:8.0mg
ナトリウム:9.7mg
マグネシウム:1.6mg
カリウム:0.5mg

水のお話

料理の味は水で決まる!

美味しい料理の決め手は、です。

昔から続いているおそば屋さんとか料理店は、美味しい天然水を使っているところが多いです。

料理や飲み物に水道水を使ってしまうと、カルキ臭や塩素などで、せっかくの美味しい味を壊してしまいかねません。

良いおを使った料理は、おダシの出方まで、違ってきます。

の良し悪しでその料理は決まるとも言えるのではないでしょうか。

特に郷土料理などはその土地に行かなければ、その美味しさが味わえないものです。

土地の水で育ったものを食材とし、そので料理される郷土料理は、また格別です。

なぜならその土地の水に含まれるミネラル成分で農産物が育っているからなのですね。

調理で使う水を選ぶときに、注目したいのは水の硬度やミネラルのバランスです。

なかでもカルシウムとマグネシウムのバランスが重要といわれています。

カルシウムは肉のたんぱく質と結合して肉汁を閉じ込め美味しさを逃がしません。
一方マグネシウムは炊飯において抗酸化作用や保水効果があるためご飯に菌の発生を抑えて、黄ばみを防ぎ、また水分の保持ができるためパサツキにくいという利点があります。

昆布やカツオの出汁を取る場合には軟水が適しています。

やわらかい軟水の効果として、グルタミン酸、イノシン酸などのうまみ成分が抽出されやすくなります。

肉料理の場合には、軟水は不向きと言われています。

昔から肉をよく食べる欧米
の水は、硬水が多いのは肉とよく合うからでしょうか?

肉を調理するときには、ミネラル豊富な硬水にすると、栄養的にも良いようです。

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